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思考 一覧

2005_1sthalf.jpg2015年も半分が終わりました。 年初の目標を達成するために日々取り組んできましたが、すべて思い通りになるどころか、ほとんど思った通りになっていないという現実の厳しさ。 本記事では下半期に軌道修正するために、上半期のレビューをします。

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江連忠ゴルフアカデミー(以下「ETGA」)愛知校の第1期に中途入校して約1年半。2014年の2月から2015年5月まで通いました。
レッスンは基本的に週1回で、私はレッスンの他に土日の午前中に行われているジュニアたちのトレーニングにも毎週参加させてもらっていました。

ETGAに通うことにした理由は、「自分自身に言い訳ができなくなるから」です。
そこらへんの練習場のレッスンプロに教えてもらって結果が出なくても、レッスンプロのレベルや教えるスキルが低いなどと言い訳できてしまったら、お金を払って教えてもらう意味がありません。
少なくとも日本でトップレベルのプロを指導してきたノウハウが蓄積されているETGAなら、できなかったら自分の責任と思って指導を受けることにしました。

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クラブ選択はゴルファー自身の責任です。
キャディがいれば、アドバイスを求めることもできますが、同伴競技者には周知の事実(ハザードやピン位置など)以外について尋ねることはできません。
キャディ無しのゴルフが一般的になった現在、何らかの方法で距離を確認するためのツールがあると便利です。
本記事では、ゴルフにおける距離測定ツールの2大ジャンルであるGPS距離計とレーザー距離計について比較します。

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かつて世界一美しいスイングと賞賛された中嶋常幸プロ。
中嶋プロは「30ヤードのアプローチにはスイングのエッセンスがつまっている」と言っています。

しかし、私がゴルフを始めた頃は、その真意が理解できませんでした。
初心者にはフルショットこそが、最大の課題。小さく軽く打つショットなんて簡単。そんなショットをいくら練習してもスイングが良くなるはずが無い・・・そんな印象を持っていました。

そこで本記事では、アプローチ練習がゴルフ上達につながる理由について取り上げます。
90前後のスコアから、もう一段レベルアップしたいゴルファーにお勧めします。

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「1年の計は元旦にあり」と言いますが、目標を適切に設定するためにどんなことを考えれば良いのでしょうか。

上達したいという意思を持って、定期的に練習に行って、ゴルフコースにも月イチくらいは出ていたら、少なくとも100は切っておきたいところ。
ところが、常に100を切るゴルファーは全体の1割しかいません。
ゴルフが思うように上達しないなら、目標設定について見直してみることをお勧めします。

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